ビジネスゲームは、インターンシップや選考試験、内定者フォロー、企業研修と幅広く活用されています。

ビジネスゲームが一躍有名になったのは、ソフトバンクが人材育成として全階層で取り入れていると報道されたことから。実際に経験できないことを事前に経験させることができること、それも年単位ではなく時間単位で経験でき、そこから多くのことを学べると言われています。

「経験から学ぶサイクルを持っている人は成長する」

ビジネスゲームは、見た目がビジネスに類似していること。ビジネスの構造、エッセンスに特化し、掴んでいることが必要となっており、業界別などいろんなビジネスゲームがあります。

やりっぱなしは効果が半減するため、実施後の振り返りが学びを大きくします。

採用活動では、ゲームを一緒に行う一体感。そこでのコミュニケーションや取り組む姿勢などで見極めながら、学びをフィードバックして、参加者との距離を近づけることが可能です。

自社が伝えたいことができるビジネスゲームを選択すれば、

・自社の理念やワークスタイル(カルチャー)を体感して貰う。

・振り返りで、自社の価値観を知って貰う。

・社員も参加したチーム戦にすると、模擬OJTを体感して貰う。

・行動と振り返りから、参加者の思考と行動を見ることが出来る。

ということができ、セルフスクリーニングが掛かる為、高いマッチングが可能になります。

企画書

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